機能紹介(トップページ)
トップページの紹介
『Aipo(アイポ)』 のもっとも特徴的な機能はトップページです。各機能がまとまってレイアウトされていますので、豊富な情報の把握に最適です。
各機能をわかりやすくレイアウトし、表示するトップページを 『ポータル』 と呼びます!!
■スケジュール
日々のスケジュールを一目で確認できるようになっています。
■ToDo
溜まってしまう仕事を書き留めておくことで、忘れることを防ぎます。
■アドレス帳
グループで顧客情報や社員情報を共有することができます。
■Web メール
日々の業務でメールは欠かせません。シンプルでわかりやすいメーラーにしています。
■伝言メモ
他の社員が受け取った伝言をすぐにお知らせします。
■My リンク
チェックするサイトやお気に入りのサイトをいつでも手軽にチェックできる自分専用のリンク集です。
日々のスケジュールを一目で確認できるようになっています。
■ToDo
溜まってしまう仕事を書き留めておくことで、忘れることを防ぎます。
■アドレス帳
グループで顧客情報や社員情報を共有することができます。
■Web メール
日々の業務でメールは欠かせません。シンプルでわかりやすいメーラーにしています。
■伝言メモ
他の社員が受け取った伝言をすぐにお知らせします。
■My リンク
チェックするサイトやお気に入りのサイトをいつでも手軽にチェックできる自分専用のリンク集です。
ポータル型グループウェアと呼ばれるわけ。
情報への入り口
『ポータル』 とは入り口や玄関という意味を持っています。『Aipo(アイポ)』 の目指すポータル型グループウェアとは各ユーザー一人ひとりにとって使いやすい情報の入り口を提供することです。ただし、情報の入り口を提供するといいましても、機能への単なるリンク集ではありません。『Aipo』 は業務を行う上で必要なあらゆる情報を分かりやすく集約した 『ポータル』 を提供します。では、ポータル型のメリットとはなんでしょうか?従来型のグループウェアと比較してご説明します。
情報の活用/整理
従来型のグループウェアはスケジュールや伝言などの確認を各機能ごとの画面で個別に確認する必要がありました。これでは、自分にとって必要な情報がどこにあるのか分からず、情報を探すところからはじめなければなりません。また、各企業やユーザーによってグループウェアの必要な機能は変わってきます。しかし従来型グループウェアでは、必要のない機能まで画面上に表示されてしまいユーザーを混乱させる原因の一つとなっていました。そこで、ポータル型グループウェア 『Aipo(アイポ)』 ではポータルにより、「ユーザーごとに必要な情報を一覧表示」「ユーザーの使い方にあった画面構成を作成可能」「不要な情報を非表示とし、有益な情報のみを表示」することを実現しました。
企業にとって情報は大切な資産です。その情報を使いやすい形で共有し活用すること、業務の効率を上げることが必須となっています。『Aipo(アイポ)』 の提供する 『ポータル』 はパソコンが苦手な人には使いやすく、得意な人にはさらに業務効率を上げることが可能なものとなっています。
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